腹の立つこと ハビタ上野景真社長の保身と沈黙「自分だけ賢いつもりの愚者」の末路 熊本地震という大災害の陰で、助かったはずの2名の若い命が失われるという痛ましい悲劇において、ハビタの上野景真社長が選び取った対応は「誠実な説明」でも「真摯な反省」でもなく、見苦しいまでの「逃避」と「徹底した沈黙」だった。イオンモール熊本で発... 2026-08-07 腹の立つこと